総合包装資材部門
営業アシスタント (2006年入社)
忙しい=必要とされている
という実感
私の仕事は、全国にある総合包装資材部門の営業部隊から送られてくる営業データを管理すること。取り扱う商品アイテムも多く、受発注のサイクルが短いうえにサポートする営業マンも多いので、毎日データ処理に忙殺されています。でも、忙しいということはそれだけ会社に貢献しているということであり、営業が私を必要としてくれていることの証しです。それを実感できるので、忙しさは苦になりません。
営業所とのやり取りは主にメール。電話での直接指示と違ってメールは文面によっては意味が正確に伝わらないことがあり、あやふやなまま処理すると後でとんでもないトラブルになりかねないので、細心の注意を払っています。私は以前、大切なメールを見落としたことがあったので、そうしたミスをなくすために、仕事を溜めたり、後回しにせず、即座に処理するように心がけています。日々の業務を自分でコントロールしやすいよう
に工夫することも私の仕事だと思っています。
人事部から一言
「営業マンが本来の活動に専念できるよう、社内のスタッフが
データ処理や顧客への対応などをバックアップしています。」